命式を立てます
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生年月日(新暦)
四柱推命は、生まれた年・月・日・時を八文字にして読む占いです
この画面について
四柱推命はどうやって見るのですか?
生まれた年・月・日・時をそれぞれ天干と地支の二文字に置き換えると、八つの文字になります。この八字に含まれる五行がどちらへ偏っているか、文字どうしがどんな関係(十神)を結んでいるかを読むのが四柱推命です。八字を立てるところまでは決まった計算で、解釈はその先から始まります。
生まれた時刻が分からないと見られませんか?
見られます。時柱(生まれた時の二文字)を除いた六文字で命式を立てます。気質、財と仕事の傾き、人との関わりはそのまま読め、時柱が必要な部分だけを飛ばします。時刻が分かれば紫微斗数の命盤と択日の精度も一緒に上がります。
真太陽時の補正とは何ですか?
韓国の標準時は東経135度を基準にしていますが、ソウルは東経127度付近なので、時計の指す時刻と実際の太陽の位置が三十分ほどずれます。生まれた場所を入れると、その経度で生まれた時刻を計算し直して時柱を定めます。時の境目に生まれた人は、この補正ひとつで柱が変わります。